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子供みこし

年間行事
1月 1日元日祭新年明けて初の祭りです。 -
1月11日初弁天祭当神社独自の祭で声出初め神事として行い、参列者には、胡麻ガユをふるまっています。-
二月不定日初午祭末社の三義稲荷の祭です。毎年、2月の初の午の日に行い、餅まきもします。 写真
2月17日祈年祭その年の五穀豊穣を祈願する神事です。 -
4月 1日もちつきもちつき写真
4月第1土か日曜日芸能塚祭筆をはじめ扇や楽譜、鉛筆等を供養し燃納します。 -
5月10日
   11日
春季例祭 宵宮
      本宮
当神社春の大祭です。詩吟や四宮弁財天舞の奉納があります。 写真
6月30日夏越大祓全国の神社で半年に1度行われる厄落としの神事です。 写真
10月 第 2日曜日
子供みこし 当神社の秋祭として子供神興を出します。 写真
11月23日新嘗祭全国で行われる収穫感謝の神事です。 -
12月11日終弁天祭当神社独自の祭で声納め式にて一年の締めの報告を神前に行います。 -
12月30日年越大祓全国の神社で半年に1度行う一年最後の厄除け神事です。 -

御 祈 祷 御 案 内

家内安全

家族が健康で家庭が穏やかに過ごせますようにお祈りします。

商売繁盛

神様の御加護を戴かれ会社役員の方々をはじめ従業員の皆様方の御健康と会社の益々の御高昌を御祈願いたしております。

病気平癒

江戸時代の記録には、氏子内に重病人が生じた時に、その町の当番が各戸に 通知し、各戸からは1名の家族を出して神社に参拝し、百度詣をしてお祈り をした事がうかがわれます。

安産祈願

子宝に恵まれた感謝と、生まれてくる子供が丈夫に育つ事をお祈りします。 戌の日に行われるのは犬の安産にあやかるものです。

厄除け祈願

厄には木の節目の意味もあり、古くから人生の節目を「厄年」として忌み慎む慣わしがあります。

一般に男性は数え25才、42才、61才。女性は19才、33才、37才。中でも男性42才、女性の33才は万事を慎むべき「大厄」とされます。
この年齢は人生の中で大きな節目でもあり、神前ではお払いを受け、神々のご加護により、無事に過ごせるように祈りつつ謙虚な気持ちで生活を送りましょう。

合格祈願

受験または試験の合格を祈願致します。
資格試験・就職試験等の合格祈願も致します。

諸願成就

心にかけて願っていることの成就などをお祈り申し上げます。

交通安全

自動車、2輪車等において事故のないよう祈願致します。

初宮詣

赤ちゃんが神様のご加護を頂き無事に誕生されたことに感謝し、健やかに成長されるように初めて神社にお参りすることを言います。

一般的に、産婦の産(うぶ)の忌(い)みが明ける頃、男児は生後30日目、女児は31日目にお宮参りするのが通例ですが、最近では赤ちゃんの体調も考え、100日前後でお参りになる方も増えております。天候のよい日に参拝されてもよいでしょう。

当社では、赤ちゃんお健やかなるご成長を御祈願いたします。

七五三詣

男児は3才と5才、女児は3才と7才にあたる11月15日、成長を感謝し、益々の成長と守護を祈願するお参りのことを言います。

三才児は乳児期から幼児期へ、7才は幼児期から少女期へ移る大切な段階です。また、5才は武家社会では初めて袴をつける年齢でした。

現在では、11月中の吉日を選んで行われています。特に15日にこだわらず、その前後のよい日に参拝される方が増え、本来は数え年でお祝い致しますが、満年齢で行う方も増えつつあります。

良縁祈願

縁結びの御神徳を慕い、良縁をお祈り申し上げます。良縁が結ばれた暁には、当社で挙式をお受けになり幸せな日々をお過ごし下さい。

命名

神社より親御さんの希望の名前の吉凶を判断し、命名書を授与いたします。

結婚式

神様のお導きにより結ばれたお二人が、明るく、清らかな家庭を築き、苦楽をともに分かち合い、子孫の繁栄を御神前にて誓い合います。

出 張 祭 御 案 内

地鎮祭

地鎮祭は大地を祓い清め、大地をつかさどる大神様に工事の安全を祈願し、施工主様自ら大地を穿(うが)ち、工事の第一歩を神前で行い、大地を掘っても、建物を建てても、また、完成後に施工主がそこに住まいをしても様々な災い無く、末永く大地からお守りいただきますようお願いするお祭りです。

上棟祭

棟上げ (むねあげ) ともよばれています。建物の新築にあたり、竣工後も家屋が無事であるよう建物の神さまにお願いする祭儀です。

儀礼は、柱、棟、梁など基本部分の構造が完成して、棟木をあげる段階で、棟梁が主催者となり、吉日に行なわれます。

工事安全祈願祭

あらゆる工事に際して、工事の安全無事を祈願するお祭です。

起工式

建築の工事を着工するにあたり、工事の安全無事を祈願するお祭です。

増改築工事清祓


竣工式

無事に家屋・建造物が完成したことへの感謝をするとともに、今後ともご守護をいただくよう祈願をします。大規模なものでは、この祭が終了してから直会 (なおらい) をかねて、竣工パーティーを催したりもします。

新宅清祓

屋の完成後に行う祭事です。

神々に無事完成を感謝し、新築なりました家屋を祓い清め、末永く一家が平安で繁栄し、家屋にも災いがふりかからないように安全を祈願します。

また、新しい神棚を設けてお札をおまつりすることも大切なことです。

入居清祓

一般的な清祓いです。新築・中古住宅・事務所、持ち家・借家でも。お部屋の借り換え等も

各種清祓

神棚宅神祭

初めて神棚を設けた際に、これからお守り頂く新しい神棚をお清めし、一家の安泰を祈願する祭儀。 また、引っ越し等により神棚を移動したり撤去する場合もお祓いをします。

井戸祓い

永きにわたりめぐみを与えてくださった水の神の神恩に感謝し、災い無きことを御祈願します。

樹木伐採清祓

植栽、30年以上の樹木にはお祓いをしてあげてください。

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